爆速 SwiftKey KeyBoard これヤバ過ぎ

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は…速い……

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先日Microsoftによって買収(買収額はハッキリとはわからないが、Financial Timesによれば2億5000万ドルと言われている)が決まったSwiftの革命をもたらしたAndroid向けキーボード「SwiftKey」を使用してみて衝撃受けた。始めにメールやSMSなどの会話記録からデータを抽出。人工知能を使ってユーザーのタイピング傾向を分析して最適な予測をするというものです。現在、英語を日常的にしようしているのでこのキーボードは最適だと思い、さっそくインストールしました。

 

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すごい点

思った通り使い勝手は最高。heとswift(なぞる)すれば自動的にHello と置換されました。これはHelloを入れたら当たっていた。というものではなく、「話の冒頭でそのページでは初めて話す」など多くの情報より導かれたものです。たとえjeko(キーボード上で)と押し間違いで打ってもHelloと入力してくれます。

日本語パックもインストール可能です。日本語の場合swiftはできませんが、おはとう と打てば おはよう と正しい情報が予測欄に出てきます。かなり雑に打って間違いなく通じない文字列だとしても、ちゃんと修正してくれました。さすがに驚きますよね…これ。

 

イマイチな点

・まずほかのキーボードとの変更が設定からしかできない。私の場合キーボード上から選択して変更したいのに、SwiftKeyの場合無理です。別に変更しなくてもいいと思うかもしれませんが、SwiftKeyの場合、日本語入力もQWERTY配列となる為、携帯フリック配列になれていると日本語入力は携帯配列でしたいですよね。

 

ちなみにSwiftのように入力する機能はGoogle Keyboardでもあります。 ということは…

Google Keyboard+日本語入力は爆速すぎてヤバイ!
これで死角の無い入力が可能Android向け爆速キーボードとして名高い「Swift」も日本語に対応しましたが、学習機能(日本語)が弱い感じがしていました。そこで紹介したい...

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